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03.12.Mon

親子でつくる ひのきの学習机ツアー 最終回 17

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フキノトウも頂きましょう。

03.12.Mon

親子でつくる ひのきの学習机ツアー 最終回 16

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とった魚を洗って、自分でワタを抜きます。お兄ちゃん、頑張って!

03.12.Mon

親子でつくる ひのきの学習机ツアー 最終回 15

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みーんな、釣れました。お父さんのお魚を確保するために、この真剣な表情!いいね!

03.12.Mon

親子でつくる ひのきの学習机ツアー 最終回 14

まずは、川釣り!餌に戸惑う子供たち。自分でつけられるように、ミミズでなくイクラです。

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03.12.Mon

親子でつくる ひのきの学習机ツアー 最終回 13

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2日目。何やらひそひそ・・・ではなくて、今日のお昼ごはん、しっかり確保するぞ!の円陣。

お父さんは、最後の仕上げに残ります。

03.12.Mon

親子でつくる ひのきの学習机ツアー 最終回 12

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夜は国民宿舎あわくら荘で、温泉の後、懇親会。呑む、食べる、笑う。

03.12.Mon

親子でつくる ひのきの学習机ツアー 最終回 11

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きれいなキャスターさんからインタビューを受ける旦那さんと延東さん。笑顔(笑)

03.12.Mon

親子でつくる ひのきの学習机ツアー 最終回 10

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山主であり、学習机となったヒノキの育ての親でもあります延東さんから、

きれいな森に生えるミツマタで漉いた和紙の、「産地証明書」を授与いただきました。


延東さんのおじいさんが植えられた木。

延東さんが50年以上も手入れして、節一つなく育った、きれいなきれいな85歳にもなる木です。


延東さんが世界にたった一つの机です、とおっしゃいました。重みが違います。

どこに生えていたか、誰が育てたか、誰が誰のために作ったものか、全部わかる。

山の人も、使う人もお互いにわかる。


冥土の土産なんておっしゃいますが、もっともっと、長生きして、、

持ち切れないほどのお土産を、おじいさんに届けてください。


私たちの仕事は、人と人の間、過去と未来の間にある。

一年に一度のこの瞬間、とても大切なことを再確認させていただいています。

03.12.Mon

親子でつくる ひのきの学習机ツアー 最終回 09

いよいよ、組立です!職人も、もっとも緊張する工程。工房には緊張が走ります。

この80年生の木を育ててくださった、延東さんも見守ってくださっています。

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お父さんのフルパワー!ファイト!ファイト!

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お母さんも参戦

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うまくいって、握手!

03.12.Mon

親子でつくる ひのきの学習机ツアー 最終回 08

お父さんたちは、真っ白になりながら頑張っています。愛情がほとばしって見えるようで、かっこいいです。

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